特別養護老人ホーム つくしの里 ショートステイ

トクベツヨウゴロウジンホーム ツクシノサト ショートステイ

基本情報
所在地福岡県福岡市東区名子1丁目16番10号 つくしの里1丁目ユニット、2丁目ユニット、3丁目ユニット、新町ユニット
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電話番号092-410-4146
FAX番号092-410-4147
運営法人社会福祉法人ふくしをデザイン
法人番号: 8290005001404
公式サイトhttp://www.tatara-fukushikai.com
事業所番号4070803277
定員最大 10人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類備考
短期入所生活介護共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針令和6年度 事業計画及び方針
1.根拠に基づいたケア実践力の向上
①ご入居者の想いや人生史を尊重し、実現に向けた取り組みが出来る様に施設サービス計画を
作成して行く。
②施設サービス計画を中心に、24時間シート・看護計画・栄養ケア計画・個別機能訓練計画が
連動して、一人のご入居者を多角的に支援出来る様に協力体制を構築して行く。
③今後、重視される「口腔ケア」「栄養ケア」「排泄支援」「自立支援・重度化防止」を中心とした
実践力の向上を目指す。
④LIFEのフィードバックデータが活用出来る様に体制を整えていく。
⑤ご家族や代理人の想いを反映し、施設への理解を深めて頂き、連携が取れる様にする為、
年1回、ご家族や代理人にカンファレンスへの参加を呼び掛けて行く。
2.ユニットケアの特色を活かした支援の実践
①ユニットケアの特色を再確認(再学習)する機会を設け、全職員の意識の向上を図る。
②ご入居者の生活の基本となる24時間シートの作成と更新を進め、全職員が均質のサービス
提供が出来る様にする。
3.事故・虐待防止につながる支援の実践
①「SHELL」モデルの理解を再認識(再学習)する機会を設け、全職員のリスクマネジメン
トへの意識向上を図る。事故やヒヤリハットのデータ分析を行い、根拠に基づいた事故の未然防止や類似事故の発生予防を検討し、現状に合ったマニュアルの更新を行う。
②事故発生時の対応を迅速にする為、各職種間の報告・連絡・相談・記録を徹底する。
③虐待につながる様な不適切なケアへの意識を高める為、ユニット会議等で振り返りや検証を
行う。
④介護手順(介護機器の扱いを含む)を統一する為、マニュアルを視覚的(動画)マニュアルへ
移行して行く。(法人内での取り組みと協働していく)
4.BCP体制の整備
①BCP計画に基づき、感染症及び自然災害に有効な研修・訓練を他施設や地域と協働して
実施する。
②24時間シートを作成・更新する事で少ない人員でも事業が継続できる様にする。
5.地域に開かれた施設として、地域福祉の向上に努める
①法人ブログやSNSを通じて情報発信を行い、施設の魅力を広く知って頂く。
②地域の方々との交流を深める為に感染状況に注意しながら、地域の実情に応じた貢献活動に
参加する機会を作る。又、秋祭り等のイベントやBCP訓練への参加を呼び掛けて行く。その
中で地域の「声」を集め、地域のニーズを把握する事に努め、課題解決へ向けて努力して行く。
③福祉避難所や緊急保護事業としての役割を果たす為、体制の整備を進める。
事業開始年月日2012/4/1
協力医療機関原土井病院
サービスの内容
サービスの特色(1)ご自宅から馴染みのあるものを持参していただき、ベッドの位置などをご自宅の寝室と同じように配置するなど環境調整を行うことで、精神的に安心して過ごしていただけるように支援しています。
(2)ご利用者様一人ひとりの尊厳を重視し、個人の自立を尊重することを念頭において、ユニットケアの特徴とする少人数単位の家庭的な雰囲気の中で支援を行っています。
(3)季節感を感じ楽しみの時間を多く持てる様、感染対策に気をつけながらレクリエーションを行っています。
(4)介護度、ADLに合った入浴サービス(個浴、リフト浴、機械浴)があります。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無なし
利用料
食費とその算定方法1日1,600円 朝500円 昼550円 夕550円
滞在費とその算定方法1日2,080円
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数8人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 10人(2025-10-27 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均20人<22.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
利用者の平均的な利用日数43.53
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室18㎡
10室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/10人
定員10人中、現在の空き数2人です。
(2025年10月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述ご自宅から馴染みのあるものを持参していただいたり、ベットの位置などをご自宅の寝室と同じように配置するなど環境調整を行うことで、利用者がご自宅と近い雰囲気の中で生活できるように調整しており、精神的な安定につながっています。
サービスの質の向上に向けた取組毎月ユニット会議などで職員同士で話し合いを行ったり、他職種連携を強化していくことでサービスの向上に努めています。
併設されているサービス地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述あんしんショートステイ
従業員の特色に関する自由記述接遇を意識しながらも入居者様が当施設を利用してよかったと思えるように明るく元気に努めています。
利用者の特色に関する自由記述要支援者から要介護者まで幅広い方々を受け入れています。場合によっては、土日でも送迎対応を行うことがあります。
そのほか
苦情相談窓口092-410-4146
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-13、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

福岡市東区の短期入所生活介護(16件)

福岡市東区の短期入所生活介護は16件あります。ラ・ナシカ みとまや光薫寺ビハーラをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

福岡市東区の短期入所生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の3.1件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員10人は、福岡市東区の短期入所生活介護16件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは15人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。