スポーツ・栄養クリニック 薬院通所リハビリテーションセンター

スポーツ・エイヨウクリニックヤクインツウショリハビリテーションセンター

基本情報
所在地薬院1-5-6 ハイヒルズビル6F
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電話番号092-791-4010
FAX番号092-791-4030
運営法人医療法人明和会
法人番号: 2290005014089
公式サイトhttp://www.clinicsn.com/
事業所番号4011022078
定員最大 20人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日
通所リハビリテーション
スポーツ・栄養クリニック薬院通所リハビリテーションセンター
平日,土曜日
月曜日~木曜日 9:00~17:30(改行)金・土曜日   9:00~13:00
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業所の従業員は要介護者等の心身の特徴を踏まえて、その方の有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう、指定通所リハビリテーション事業所及び指定介護予防通所リハビリテーション事業所の施設において援助を行います。事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健、医療、福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。
事業開始年月日2012/4/16
営業時間(平日)9時00分~17時30分
営業時間(土曜)9時00分~13時00分
営業時間(留意事項)月曜日~木曜日 9:00~17:30
金・土曜日 9:00~13:00
定休日日曜日、国民の休日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休暇
送迎サービスの提供地域事業所より3.5km圏内
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色当センターのリハビリは、日常生活における正しい姿勢や動作を習得し、体への負担を軽減する「ピラティス」を基本とした “動くリハビリ” で、痛みや不調の根本的な改善を目指します。
さらに、認知症予防に有効な「デュアルタスク運動」、尿漏れ予防軽減に有効な「骨盤底筋運動(ピフィラティス)」など科学的根拠に基づいた運動で、皆さまの心身機能の維持・回復を支援します。
リハビリ内容は「自己選択・自己決定」方式です。 目的や体調に応じて、集団体操や個別プログラムを選択できます。必要に応じてスタッフがお手伝いしますのでご安心ください。
なお、ご利用開始前に整形外科専門医による診察を受けて頂くようお願いしています。 これは、現在の身体の状態に応じた最適なリハビリを医師からスタッフに指示するためです。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法普通食:650円
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数12人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤1人
介護職員の数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 20人(2024-11-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均20人<36.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援126人
要介護度別利用者数 > 要支援211人
要介護度別利用者数 > 要介護120人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述高齢者が抱えている以下の2大問題に対して、科学的な根拠に基づく運動で、心身機能の維持回復を支援します。
①認知症の予防
デュアルタスク運動を積極的に取り入れています。また、定期的に認知機能を評価し、その結果をケアマネやご家族に連絡するなど連携を図っています。
②尿漏れ予防・改善
米国の婦人科医師であるB.クロフォード氏が提唱する骨盤底筋エクササイズ(Pfilates)の認定資格者が在籍し、尿漏れの予防・改善に有効なトレーニングを行っています。Pfilatesの特徴は、骨盤底筋の収縮を意識しなくても、共同筋の作用で効果的に骨盤底筋の収縮を促せることです。よって、随意的に骨盤底筋を収縮できない高齢者に最適なエクササイズです。
サービスの質の向上に向けた取組自己選択・自己決定方式
有酸素運動(エアロバイク、ニューステップ、踏み台など)、筋力トレーニング(下肢、上肢のパワーリハ機器など)、ピラティスを用いた体幹トレーニング、脳トレ、口腔体操、干渉波など、様々なメニューからご自身の目標やその日の体調に合わせてプログラムを自己選択できるため、無理なくリハビリに取り組めます。
併設されているサービス整形外科、内科
外来リハビリテーション
訪問リハビリテーション
ケアプランセンター
保険外の利用料等に関する自由記述自費での月額利用プランがあります。詳細はお問い合わせください。
従業員の特色に関する自由記述整形外科専門医の指導の下、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、トレーナー(健康運動指導士)、介護職員が互いに連携し、利用者の心身機能の維持回復を支援しています。リハビリスタッフの中には、国際的なピラティスのライセンス保有者もいるため、運動学や解剖学に基づく正しい姿勢や動作の習得により痛みや不調を根本から予防、軽減できるようピラティスをリハビリに取り入れています。
利用者の特色に関する自由記述積極的に動くリハビリに特化したプログラムを中心にしているため、心身機能、特に運動器の維持向上に前向きで意欲のある利用者が大半です。
また、利用者同士の交流も盛んで会話が弾んでいます。
一方、プログラムは体調や目的に応じて自己選択・自己決定できるため、自分のペースでじっくりとリハビリに取り組むことができますので、周りの方とおしゃべりするのが苦手な方でも安心です。
勤務時間月~木曜日:8時30分~17時30分 (休憩1時間)
金~土曜日:8時30分~12時30分
金曜午後、土曜午後、日曜・祝日休み。
休暇制度の内容および取得状況・夏季休暇(5日)
・年末年始(8日)
・有給休暇(規定に基づく日数)
※2021年度実績
福利厚生の状況・社内勉強会(毎月)
・社外勉強会(不定期)
・学会発表時は参加費、交通費、宿泊費支給。学会参加時は一部補助(その都度確認)
・社内英会話(月2回)
そのほか
苦情相談窓口092-791-4010
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

福岡市中央区の通所リハビリテーション(12件)

通所リハビリテーションは福岡市中央区だけで12件あります。介護老人保健施設レ・ハビリス桜十字 デイケアセンターや老健センターささおかなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

福岡市中央区の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の2.1件と比べるとやや多いです。

  • 定員20人は、福岡市中央区の通所リハビリテーション12件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは110人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。