セロリ
通所リハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 福岡県筑後市前津90-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0942-65-6464 |
| FAX番号 | 0942-48-0675 |
| 運営法人 | 医療法人伊藤医院 法人番号: 1290005017761 |
| 事業所番号 | 4012319291 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 日常生活をより一層楽しんでいただけるよう、自立支援や重度化予防に取り組み、限りなく在宅生活の維持・継続が出来ることを目標とし利用者に対してそれぞれの個性やADL状況などを尊重しながらリハビリテーション、レクレーション等を行っていく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/02/01 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜、祝日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 筑後市、八女市、広川町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所は、多職種(看護師、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、)による介護支援専門員が活動しており、そのため、支援する上で専門的な知識が必要になった場合、迅速にそれぞれの専門の情報を収集することができ、支援に役立てることができます。 訪問看護と併設しており看護から、リハビリまでご利用者様が住み慣れた自宅において安心して日常生活を営むことができるように業務に従事しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 実施なし |
| 食費とその算定方法 | 食事:外部委託 費用600円 治療食【例】タンパク質制限食:800円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 25人<36.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当事業所では、利用者が住み慣れた自宅や地域で、その人らしい生活を継続できることを目標に、心身の状態や生活環境、本人・家族の希望を踏まえた通所リハビリテーションを提供しています。 理学療法士・作業療法士等のリハビリテーション専門職が、利用者の身体機能、生活機能、日常生活動作等を評価し、一人ひとりの状態や目標に応じた個別リハビリテーションを実施しています。歩行、立ち上がり、移乗、バランス能力、筋力・体力の維持向上等への支援に加え、入浴、更衣、排泄、調理、買い物など、実際の生活場面を意識した支援にも取り組んでいます。 また、個別リハビリテーションだけでなく、集団での運動や体操、認知機能を活用した活動、他利用者との交流等を通じて、身体機能の維持だけでなく、生活意欲や社会参加の維持・向上にも取り組んでいます。 看護職員による健康状態の確認や体調管理、介護職員による日常生活上の支援を行い、多職種が連携して安全にサービスを提供しています。利用中の体調変化や生活状況、リハビリテーションの実施状況等については、ICTを活用して職員間で情報共有し、継続した支援につなげています。 利用者本人の「できること」を大切にし、必要以上に介助するのではなく、自ら行える力を活かしながら、できることを増やしていく支援を心掛けています。また、家族や介護支援専門員等とも情報共有を行い、通所での取り組みが自宅での生活につながるよう支援しています。 今後も利用者一人ひとりの生活上の課題や希望に寄り添い、身体機能の維持・向上だけでなく、生活機能や社会参加を含めた総合的なリハビリテーションの提供に努めていきます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当事業所では、利用者一人ひとりに適したサービスを継続して提供できるよう、職員の知識・技術の向上、多職種連携、サービス内容の振り返りを通じて、サービスの質の向上に取り組んでいます。 職員に対しては、介護・医療・リハビリテーション等に関する研修や事業所内での勉強会を実施し、日々の業務に必要な知識や技術の習得に努めています。また、実際の利用者への支援を題材とした事例検討や意見交換を行い、職員それぞれの専門的な視点を共有し、支援方法の改善につなげています。 リハビリテーションについては、利用者の目標や生活上の課題を確認したうえで、評価・計画・実施・振り返りを行うPDCAの考え方を取り入れています。身体機能だけでなく、日常生活動作や家庭での生活状況、社会参加等も含めて評価し、必要に応じて支援内容を見直しています。 また、看護職員、介護職員、理学療法士、作業療法士等が連携し、利用者の健康状態や生活状況、リハビリテーションの実施状況等を共有しています。ICTを活用して日々の情報を共有することで、状態変化を職員間で把握しやすくし、継続性のあるサービス提供と安全管理につなげています。 利用者や家族の意向、日々の様子や意見を大切にし、必要に応じて支援内容や関わり方を見直しています。また、介護支援専門員等の関係職種とも情報共有を行い、事業所内だけでなく在宅生活全体を見据えた支援ができるよう努めています。 さらに、業務の中で生じた課題について職員間で共有し、より安全で効率的な業務方法や利用者への関わり方を検討しています。今後も職員一人ひとりの専門性を高めるとともに、多職種連携と継続的な振り返りを行い、利用者・家族から信頼されるサービスの提供を目指していきます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当事業所では、業務の効率化と情報共有の円滑化を図るため、iPad等の情報端末を導入しています。 利用者のバイタル測定結果等について、iPadを使用してその場で入力・記録を行い、電子的に情報を管理しています。これにより、紙への記入や後からの転記作業を減らし、記録業務の負担軽減につなげています。 また、電子記録やICTを活用して利用者の状態や日々の情報を職員間で共有し、必要な情報を速やかに確認できるようにしています。 今後も情報端末や介護ソフトを活用し、記録・情報共有業務の効率化と職員の作業負担の軽減に取り組んでいきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所では、理学療法士、作業療法士、看護職員、介護職員等の多職種が連携し、利用者一人ひとりの心身の状態や生活環境、本人・家族の希望を踏まえた支援を行っています。 リハビリテーション専門職は、身体機能の維持・向上だけでなく、歩行や移動、着替え、排泄、入浴などの日常生活動作や、在宅生活における具体的な課題にも目を向け、生活につながるリハビリテーションを実施しています。特に、利用者が住み慣れた自宅や地域での生活を継続できるよう、身体機能だけでなく生活機能や社会参加にも着目した支援に努めています。 職員間の情報共有にはICTを活用し、利用者の健康状態、リハビリテーションの実施状況、日々の生活状況や変化等を多職種で共有しています。必要な情報を職員間で速やかに確認できる体制を整え、安全で継続性のあるサービス提供につなげています。 また、利用者とのコミュニケーションを大切にし、本人の意向やペースを尊重しながら、できることを活かした支援を行っています。看護・介護・リハビリテーションの各職種がそれぞれの専門性を活かしながら協力し、利用者の生活上の課題や家族の介護負担にも目を向けた支援を行っています。 職員の専門性の向上についても、必要な研修や事業所内での勉強会等を実施し、知識・技術の向上とサービスの質の確保に努めています。今後も多職種連携とICTを活用した情報共有を進め、利用者一人ひとりの生活に寄り添った通所リハビリテーションを提供していきます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当事業所では、要支援・要介護の高齢者を中心に、疾病や加齢に伴う身体機能の低下、歩行・移動能力の低下、筋力・体力の低下、日常生活動作に課題のある方など、さまざまな状態の利用者が通所されています。 利用目的は、身体機能の維持・向上や歩行能力の改善、転倒予防、日常生活動作の維持・改善、自宅での生活を継続するための支援など多岐にわたります。また、退院後の在宅生活への移行や、生活機能の維持を目的として利用される方もいます。 身体機能へのアプローチだけでなく、利用者それぞれの生活背景や自宅での過ごし方、本人の希望や家族の介護状況等を踏まえ、「できること」を維持・拡大することを大切にしています。歩行や立ち上がり、入浴、排泄、更衣、調理や買い物など、実際の生活場面につながる課題にも着目し、在宅生活の継続を支援しています。 また、他者との交流や社会参加の機会を求めて利用される方も多く、スタッフや他利用者との交流、集団活動、認知機能を活用した活動等を通じて、心身の活性化や生活意欲の向上にも取り組んでいます。 利用者の状態や生活上の課題は一人ひとり異なるため、看護職員、介護職員、理学療法士、作業療法士等が連携し、それぞれの専門的な視点から利用者の状況を把握しています。日々の状態変化についてもICTを活用して情報共有を行い、利用者の安全に配慮しながら、その人らしい在宅生活を継続できるよう支援しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0942-65-6464 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-24、事業所の記入日は 2025-09-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
筑後市の通所リハビリテーション(3件)
筑後市の通所リハビリテーションは3件。介護老人保健施設 のぞみ船小屋、介護老人保健施設 クリーンパル・ゆうなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
筑後市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の2.1件と比べるとほぼ同じです。
筑後市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の通所リハビリテーション
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。