グループホームパートナーハウスたんぽぽ
グループホームパートナーハウスタンポポ
基本情報
| 所在地 | 愛媛県大洲市長浜町出海乙4番地 グループホームパートナーハウスたんぽぽ 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0893-50-1177 |
| FAX番号 | 0893-50-1178 |
| 運営法人 | キラメキケア株式会社 法人番号: 5500001017013 |
| 公式サイト | https://www.instagram.com/kiamekicare/?hl=ja |
| 事業所番号 | 3890700127 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者の人格と価値観の尊重 2.利用者の自己決定の尊重 3.安心と意欲のもてる自立生活の支援 4.家族・地域社会との交流支援 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/04/01 |
| 協力医療機関 | 石川内科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ① 要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること ② 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと ③ 自傷他害の恐れがないこと ④ 常時医療機関において治療をする必要がないこと ⑤ 本契約に定めることを承認し、「重要事項説明書」に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | ① 利用者が、契約締結時に、故意にこれを告げず、又は不実の告知を行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合 ② 利用者による、サービス利用料金の支払いが3ヶ月以上遅延し、相当期間定めた催告にもかかわらずこれが支払われない場合 ③ 利用者が、故意又は重大な過失により事業者又はサービス従事者もしくは他の利用者等の生命・身体・財物・信用等を傷つけ、又は著しい不信行為、その他本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合 ④ 利用者が医療機関に入院をされた場合、3ヶ月以上の入院加療の必要があると、主治医から診断を受けた場合 |
| サービスの特色 | 入居されても、自宅でしてきたことが継続できるように支援している。 看取りも対応できる。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 3月、5月、7月、9月、11月、1月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 56人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居の状況、レク説明、事故及びヒヤリハット状況等 コロナ対応の為、敷地内にある廃校の小学校の校長室で開催 人数を少なくし、小規模での開催を行っている |
利用料
| 家賃(月額) | 32,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 連帯保証人による支払い義務を利用契約書に明記。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 91.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-09-16 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.5人> |
| 入居率 | 72.2% |
| 入居者の平均年齢 | 88.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月16日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 今の介護度より悪化させないように支援している。外出レクや脳トレのパズル等で刺激ある生活が送れるように支援している。 体調管理として主治医が1人の入居者に対して2週間に1度往診に来所し体調管理をしている。また急変時には直ぐに指示が 聞けるような体制が出来ている。看護師も1週間に1度来所し、健康管理や爪切り等のサービスを提供している。 個人レクを行っている。職員1人、利用者1人で行きたい所にいけるように支援している。(1人1年に1回)が現在はコロナ対応の為出来ていない。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 月1回のホーム会議で勉強会を開催している。 研修や資格取得のために会社負担で参加し、参加した職員がホームに持ち帰り説明している |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 30代から65歳までの職員が在職し、色々な事をアドバイスしながら支援に生かしている。 未経験から介護の経験が10年以上の職員がおり、経験がある職員が指導しながら支援に生かしている。 利用者からも孫、娘として関わる方もいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均介護度が3.1であり重度化している方もいる。しかし出来る事は自分で出来るように支援している。 認知症状的には重度の方もいられるが、利用者同士で助け合っている場面もみられる。 |
| 勤務時間 | 日勤 8:30~17:30 遅出 10:00~19:00 早出 7:30~16:30 夜勤 17:00~翌9:00 |
| 賃金体系 | ・基本給(年齢+職能)+諸手当+処遇改善手当 ・年2回賞与 ・年3回処遇改善手当支給(毎月の処遇改善手当の半分) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・夏季休暇 ・冬季休暇 ・リフレッシュ休暇 ・有給休暇 ・育児休暇 他 |
| 福利厚生の状況 | インフルエンザ予防接種会社負担 研修、資格取得費用会社負担、出勤扱い |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0893-50-1177 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/11/16 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月17日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月16日)。
当サイトは 2026年9月17日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月16日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大洲市の認知症対応型共同生活介護(15件)
大洲市の認知症対応型共同生活介護は15件。グループホーム やすらぎの家、グループホーム やまとなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
大洲市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは10.1件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、大洲市の認知症対応型共同生活介護15件のなかで最も多い規模です。
大洲市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月17日/最終更新 2026年9月16日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。