特別養護老人ホーム バウムあすみの丘
トクベツヨウゴロウジンホーム バウムアスミノオカ
基本情報
| 所在地 | 千葉県千葉市若葉区若松町88-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 043-312-8880 |
| FAX番号 | 043-312-8889 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 勝曼会 法人番号: 2040005007159 |
| 公式サイト | http://www.asuminooka.or.jp/ |
| 事業所番号 | 1270403726 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設サービス計画に基づき、可能な限り居宅での生活への復帰を念頭において、入浴、排泄、食事等の介護、相談・援助、社会生活上の便宜の供与、その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行う。そのことにより、入所者がその有する能力に応じ、自律した日常生活を営むことができるよう目指す。 入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場にたってサービスを提供するよう努める。 明るく家庭的な雰囲気の下、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市区町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設、保険医療サービス、福祉サービスの提供者との密接な連携に努める。 運営にあたっては、市町村、居宅支援事業所、居宅サービス事業者、他の介護保険施設、保健医療サービス、福祉サービスの提供者等と密接な連携を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2019/07/01 |
| 協力医療機関 | 大賀医院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 食事に関しては、栄養士の管理の下、栄養並びに入所者の身体の状況及び嗜好を考慮した食事を提供します。また入所者の自立支援のため、離床して食堂にて食事をとって頂くことを原則とします。入浴に関しては、入浴又は清拭を週2回以上行います。入所者の体調等により、当日入浴できなかった場合は、清拭及び入浴日の振替にて対応します。寝たきりの状態であっても特殊機械浴槽等を使用して入浴することができます。排泄に関しては、排泄の自立を促すため、入所者の身体能力を最大限利用した援助を行います。機能訓練に関しては、入所者の心身等の状況に応じて日常生活を送るのに必要な機能の回復又はその減退を防止するための訓練を実施します。健康管理に関しては、医師や看護職員が健康管理を行います。その他、寝たきり防止のため、入所者の身体状況を考慮しながら、可能な限り離床に配慮します。清潔で快適な生活が送れるよう、適切な整容が行われるよう援助を行います。 サービスの質の評価を行い、常にその改善を図る。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり1,690円。入居者に提供する食事の材料費・調理費のかかる費用です。実費相当額の範囲にてご負担していただきます。ただし、介護保険負担限度額認定書の発行を受けている方は、認定書に記載された1日当たりの金額の負担となります(利用者負担第1段階・300円。利用者負担第2段階・390円。利用者負担第3段階①・650円。利用者負担第3段階②・1,360円)。認定書が確認できない方は第4段階の金額となります。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日あたり2,580円。施設及び設備を利用し滞在されるにあたり、室料をご負担していただきます。ただし、介護保険負担限度額認定書の発行を受けている方は、認定書に記載された1日あたりの居住費の金額の負担となります(利用者負担第1段階・880円。利用者負担第2段階・880円。利用者負担第3段階・1,370円)ユニット型個室。契約期間中の入院等(介護保険対象外外泊)の場合は、「介護保険負担限度額認定」を受けている方でも1日2,580円負担となります。(入院等外泊の翌日から6日間は保険対象内外泊となります。) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 83人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 18人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 51.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 80人(2024-02-08 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<61.6人> |
| 入所者の平均年齢 | 85.6歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:23人 女性:56人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 20人 |
| 昨年度の退所者数 | 24人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 876日 |
| 待機者数 | 10人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 15㎡ 80室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/80人 定員80人中、現在の空き数1人です。 (2024年02月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 食事に関しては、①栄養士の管理の下栄養並びに入所者の身体の状況及び嗜好を考慮した食事を提供します。②入所者の自立支援のため、離床して食堂にて食事をとって頂くことを原則とします。入浴に関しては、①入浴又は清拭を週2回以上行います。②入所者の体調等により、当日入浴できなかった場合は、清拭及び入浴日の振替にて対応します。③寝たきりの状態であっても特殊機械浴槽を使用して入浴していただきます。排泄に関しては、排泄の自立を促すため、入所者の身体能力を最大限に利用した援助を行います。機能訓練に関しては、入所者の身体等の状況に応じて日常生活を送るのに必要な機能の回復または、その減退を防止するための訓練を実施します。健康管理に関しては、医師や看護師が健康管理を行います。その他、①寝たきり防止のため、入所者の身体状況を考慮しながら、可能な限り離床に配慮します。②清潔で快適な生活が送れるよう、適切な整容が行われるよう援助を行います。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 「陽だまりの中であるがままに」法人理念のもと、利用者の自分らしい生活支援をユニットの職員で情報を共有し、専門職の連携を図り(食事、排泄、睡眠、入浴)支援します。 |
| 併設されているサービス | ショートステイバウムあすみの丘(定員20名)、看護小規模多機能型居宅介護施設ばうむかわのべ(利用定員29名) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 日常生活費として、理美容代金の実費、外食費等 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 施設長、事務員、看護師、柔道整復師(リハビリ担当)、管理栄養士、調理員、介護職員、運転職員等の職員で構成されています。若い職員から、70台の職員まで幅広い年代の職員が勤務しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者が自分らしく、これまでの生活の継続を支援することを目的としています。家族的な雰囲気を大切にしながら、その利用者の望む生活、自律生活支援を目指します。 |
| 勤務時間 | 毎月1日を起算日とする1か月単位の変形労働時間制を採用し、1日の所定労働時間は8時間00分、1か月を平均して週40時間以内とする。 常勤職員の勤務時間は、職種により異なります。6時30分~15時30分、8時45分~17時45分(通常労働時間)、12時00分~21時00分、17時00分~9時00分(夜勤)のいずれかになります。休息時間は原則1時間です。(夜勤の休憩時間は2時間) 業務の都合により、上記の所定労働時間を超え、また所定休日に労働させることがある。 前項の場合、法定労働時間を超える労働又は法定休日における労働については、職員の過半数を代表する者との書面による労使協定を終結し、当該協定の範囲とする。 妊娠中の女性、産後1年を経過しない女性労働者であって請求した者及び18歳未満の者にうちては、上記による時間外労働又は休日若しくは深夜(午後10時から午前5時まで)労働に従事させない。 災害その他避けることのできない事由によって臨時の必要がある場合には、上記の制限を超えて、所定労働時間又は休日に労働させることがある。ただし、この場合であっても、請求のあった妊産婦については、所定労働時間外又は休日労働に従事させない。 |
| 賃金体系 | 給与は月給制とする。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 職員の休暇は、有給休暇、病気休暇、特別休暇、産前産後休暇、生理休暇、育児休業、介護休業、子の看護休暇、介護休暇、裁判員等のための休暇がある。 |
| 福利厚生の状況 | 制服の割当てがある。研修室があり、自由に自己啓発に努めている。 |
| その他 | 特に無し |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 043-312-8880 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-01-15、事業所の記入日は 2024-12-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
千葉市若葉区の介護老人福祉施設(23件)
千葉市若葉区には介護老人福祉施設が23件あります。特別養護老人ホーム 更科ホームや特別養護老人ホーム 第2いずみ苑のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
千葉市若葉区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは5.1件。全国の2.4件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員80人は、千葉市若葉区の介護老人福祉施設23件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
千葉市若葉区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。