グループホームさくら
グループホームサクラ
基本情報
| 所在地 | 南町2-11-5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 043-268-2227 |
| FAX番号 | 043-268-2258 |
| 運営法人 | 株式会社山葉福祉 法人番号: 5040002013859 |
| 公式サイト | http://sakurahome.main.jp |
| 事業所番号 | 1270100702 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 2.利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する 3.適切な介護技術をもってサービスを提供する 4.常に提供したサービスの質の管理、評価を行う |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/07/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 指定(介護予防)認知症対応型共同生活介護の対象者は、要支援2以上の被認定者で、認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たす者とする。 1. 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 2. 自傷他害のおそれがないこと。 3. 常時医療機関において治療をする必要がないこと。 4. 千葉市の住民であること。 |
| 退居条件 | 入居後利用者の状態が変化し、利用の条件に該当しなくなった場合。その他次の各写に該当した時。 2.要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合 3.利用者が病気の治療、その他のため、長期にホームを離れることが決まり、かつその移転先みんなの受け入れが可能となった時 4.退去に際しては、利用者及び家族の意向を踏まえたうえで、他のサービス提供機関と協議し、介護の継続性が維持されるよう退去に必要な援助を行うよう努める。 |
| サービスの特色 | 家庭的な環境のもとで、日常生活の世話及び心身の機能訓練を行う事により、利用者が有する能力に応じ、可能な限り自立して生活を営むことが出来るよう支援するとともに、環境の変化に影響を受けやすい認知症高齢者が、可能な限り当施設で生活を継続できるよう、医療ニーズが必要となった場合に、職員として看護師を配置し、急性期における医師や医療機関との連携体制を確保するとともに、24時間の連絡体制をとる。 尚、利用者本人や家族の意向を尊重し、当施設での看取りを行っている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 25年5月25年7月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 施設の活動内容、現況 イベント参加の重要性について 外部評価の結果、今後の課題について |
利用料
| 家賃(月額) | 90,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 300,000円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 52.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 18人(2025-10-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット17人<15.0人> |
| 入居率 | 94% |
| 入居者の平均年齢 | 90歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/18人 定員18人中、現在の空き数1人です。 (2025年10月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 自由に楽しく、ありのままにゆったりと、利用者それぞれのんびりとした生活を送られていますが、 書道や折り紙、歌やハワイアンなど、地域の様々なボランティアの方と交流を持ち、催し物の機会を設けています。 利用者の方もそれぞれ自由に参加されたり、鑑賞されたりしています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | タブレット端末、介護ソフトの導入 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ほとんどが女性スタッフのグループホームさくらですが、明るくのんびりした職員が多いのが特色です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 現在は利用者の方も女性の比率が高く、みなさん自由に生活されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 043-268-2227 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2012/01/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-10-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
千葉市中央区の認知症対応型共同生活介護(22件)
千葉市中央区の認知症対応型共同生活介護は22件あります。グループホーム羽衣やセントケアホーム蘇我をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
千葉市中央区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.5件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、千葉市中央区の認知症対応型共同生活介護22件のなかで最も多い規模です。
千葉市中央区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。