沢田のグループホーム和っぷる
サワダノグループホームワップル
基本情報
| 所在地 | 青森県十和田市大字沢田字田屋10番地4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0176-73-2020 |
| FAX番号 | 0176-70-2080 |
| 運営法人 | とわだサンライフ企画 法人番号: 8420002019121 |
| 事業所番号 | 0270600570 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者の認知症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、適切なサービスを提供し、かつ利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮する。 ・利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて認知症対応型共同生活介護計画を作成し、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮し、適切な援助を行う。 ・懇切丁寧を旨とし、利用申込者又はその家族に対しては、あらかじめサービスの提供方法等、重要事項を記した文書を交付して説明を行う。 ・介護技術の進歩に対応し、多様かつ適切な介護技術を持ってサービスの提供を行う。 ・利用者一人ひとりに合わせた「今」望む介護を提供出来るよう努め、その為にも、介護職員が質の向上、質の確保のため、納得した教育と研修に積極的に取り組む。利用者の存在を認め、相手に好意的に接することで信頼関係が生まれ、安心と充実した介護サービスを展開する。 ・地域や家族との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の福祉サービスを提供する者と密接な連携に努め、サービスの提供を行っていく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/01/26 |
| 協力医療機関 | 十和田第一病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1、要支援2以上で、認知症状がある方。 2、病状が安定しており、入院の必要性がない方。 3、自傷他害の行為がなく、共同生活を営むことができる方。 上記いずれにも該当する方。 |
| 退居条件 | 1、要介護認定において自立、もしくは要支援1と認定された場合。 2、ご契約者が、契約締結時にご利用者の心身の状況及び病歴等の重要事項等について、故意にこれを告げず、又は不実の告知を行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合。 3、ご契約者によるサービス利用料金の支払いが3か月以上遅延し、相当期間を定めた催告にもかかわらずこれが支払われない場合。 4、ご利用者が、故意又は重大な過失により事業者又はサービス従業者もしくは他の利用者等の生命・身体・財物・信用等を傷つけ、又は著しい不信行為を行うなどによって、本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合。 5、ご利用者が連続して1か月を超えて病院又は診療所に入院すると見込まれる場合もしくは入院した場合。 6、ご利用者が介護老人福祉施設、介護老人保健施設に入所した場合もしくは介護療養型医療施設に入院した場合。 7、介護保険給付対象外サービスの利用料金の変更に同意できない場合 事業者側の事由による項目 8、事業者もしくはサービス従業者が正当な理由なく本契約に定める指定認知症対応型共同生活介護サービスを実施しない場合。 9、事業者もしくはサービス従業者が守秘義務に違反した場合。 10、事業者もしくはサービス従業者が故意又は過失によりご契約者及びご利用者の身体・財物・信用等を傷つけ、又は著しい不信行為、その他本契約を継続しがたい重大な事情が認められる場合。 11、他の利用者がご利用者の身体・財物・信用等を傷つけた場合も しくは傷つける恐れがある場合において、事業者が適切な対応を取らない場合。 12、事業者が解散した場合、破産した場合又はやむを得ない事由により当事業所を閉鎖した場合。 13、事業所の滅失や重大な毀損により、ご利用者に対するサービスの提供が不可能になった場合。 14、当事業所が介護保険の指定を取り消された場合又は指定を辞退した場合。 |
| サービスの特色 | ホームからは 八甲田山が一望でき近くには小学校や高校がありボランティア活動や交流会が充実しています。家庭的な環境の中で入居者の思い、『今』望む介護を提供できるよう努め、地域や家族との結びつきを大切にし自分らしい暮らしが出来るようお手伝いさせて頂きます。 利用者が社会の一員であり続けるよう支援いたします。 利用者の倫理と尊厳を尊重し介護支援いたします。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 48人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・推進会議のあり方について ・事業計画について ・認知症勉強会 ・ターミナルケア~看取りについて考える・消防避難訓練 ・外部評価への取り組みについて ・食と体操で 体を 変える ・救急救命講習 ・外部評価報告会 ・利用者とのふれあい ・活動報告、研修報告 ・防火設備対策について ・インフルエンザ予防対策について ・福祉用具のリスクについて |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 生活保護利用者様 1日950円家賃 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2023-01-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<14.9人> |
| 入居率 | 98% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2023年01月09日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0176-73-2020 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/07 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2026-01-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
十和田市の認知症対応型共同生活介護(11件)
十和田市の認知症対応型共同生活介護は11件あり、グループホーム たかしずの森やグループホーム にこにこ館などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
十和田市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.4件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員9人は、十和田市の認知症対応型共同生活介護11件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
十和田市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。