グループホーム大鰐温泉保養館

グループホーム オオワニオンセンホヨウカン

基本情報
所在地青森県南津軽郡大鰐町大字大鰐字湯野川原8-4
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電話番号0172-47-5006
FAX番号0172-47-5006
運営法人社会福祉法人三笠苑
法人番号: 9420005005233
公式サイトhttps://www.mikasaen-hp.com/
事業所番号0272300898
定員最大 9人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行う。
(2)利用者がそれぞれの役割を持って、家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。
(3)認知症対応共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。
(4)介護従事者は、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。
(5)利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため、緊急やむ得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限する行為を行わない。
(6)事業者自らその提供する生活介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。
事業開始年月日2005/01/01
協力医療機関くどう内科消化器肝臓クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件1、介護保険で要支援2以上で認定されている方、病院の診断書で認知症であると診断されている方。
2、大鰐町に住所地がある方。
3、共同生活の秩序を保ち、相互の親睦に努めるものとする。
退居条件1、お客様の都合でサービスを終了する場合。
2、お客様が他の介護保険施設に入所した場合。
3、介護保険給付でサービスを受け入れていたお客様の要介護認定区分が、非該当と認定された場合。
4、お客様が亡くなられた場合。
5、お客様が、サービス利用料金の支払いを2か月以上遅延し、料金を支払うよう催促したにもかかわらず10日
以内に支払わない場合。
6、お客様やご家族などが、当施設のサービス契約終了の10日前の文書で通知し、退所して頂く場合もあります。
7、お客様が病院に入院し、明らかに3か月以内に退院できる見込みがない場合、又は入院後3か月経過しても退院できない事が明らかになった場合。
8、お客様が、他入居者に対し頻繁に迷惑行為を行うようになった場合。
サービスの特色利用者が自らの趣味、嗜好に応じた活動を行う事が出来るよう支援している。利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で安心して日常生活が送れるよう努めている。近隣地区内の住民と近くの足湯での交流、保育園児の慰問を月1回行ってもらい交流を積極的に行っている。
また、ボランティアの受け入れや地域の行事に積極的に参加し地域との繋がりが途絶えないよう支援している。。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績5回実施。1回はコロナウイルス感染症の為文書報告とした。
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数23人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容入居者様の状況報告、グループホームの運営に関する内容、事業報告、事業計画、職員の研修報告、避難訓練
家族アンケート結果報告、外部評価への取り組みや結果報告、感染症対策・災害対策などについて話し合いをして、今後のサービス向上に努めている。
利用料
家賃(月額)18,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数7人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤4人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合80%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2025-12-11 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<14.9人>
入居率98%
入居者の平均年齢91.6歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:9人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護31人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述町の中心・温泉街に立地しており、ホームも温泉を引いて週2回の入浴を行っている。町内を散歩しながら近所の足湯も利用している。 四季折々につつじ祭り、ねぶた祭り、宵宮、紅葉見物、初詣など外出の機会を多く持ち、毎月の保育園児との交流も行いながら、地域との交流を図っている。
家族や知人等の訪問も多く開放感がある。
サービスの質の向上に向けた取組内部、外部研修に参加し、研修報告会をして職員間で共有できる取り組みをしている。また、年1回家族にアンケート調査を実施し、サービスの見直しや改善に繫げている。
従業員の特色に関する自由記述「住み慣れた地域の中で、その人らしく心豊かな生活が送れるように支援します」の理念を職員一人ひとりが日々のケアにおいて意識し、実現に向け取り組んでいる。
近隣地域からの従業員が多く、馴染みの関係を築きやすい。年齢も30歳~60歳代と幅広く柔軟性もある。
利用者の特色に関する自由記述1ユニット9名 平均介護度1.7
小人数で女性が多く入居されており、調理下拵え、洗濯たたみや軽作業を日課とし一人ひとりが役割を持ちながら、毎日体操やレクリエーションを楽しまれ家庭的な雰囲気で暮らしています。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口0172-47-5006
第三者評価の実施あり
2024/07/31
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2025-12-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

大鰐町の認知症対応型共同生活介護(3件)

大鰐町の認知症対応型共同生活介護は3件あります。グループホーム月のうさぎやあずみ野グループホームなど、いくつかの候補のなかから選べます。

大鰐町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員9人は、大鰐町の認知症対応型共同生活介護3件のなかで最も多い規模です。
大鰐町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。