グループホームしおさい
グループホームシオサイ
基本情報
| 所在地 | 北津軽郡中泊町大字小泊字朝間1-25小泊診療所2階 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0173-64-3080 |
| FAX番号 | 0173-64-3080 |
| 運営法人 | 社会福祉法人中泊町町社会福祉協議会 法人番号: 3420005003911 |
| 事業所番号 | 0292400058 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.認知症によって自立した生活が困難になった要介護状態の利用者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、心身の特性を踏まえ、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練等必要な援助を行う。 2.利用者の認知症状の緩和や悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行う。 3.利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 4.懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又は家族に対し、サービスの提供等について、理解しやすいように説明を行う。 5.関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/05/01 |
| 協力医療機関 | 中泊町国民健康保険小泊診療所 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2、要介護1~5の被認定者であり、かつ認知症の状態であると医師からの診断があること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)自傷他害のおそれがないこと。 (4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 (5)重要事項説明書に記載する事業所の運営方針に賛同した上で、認知症対応型共同生活介護契約条項を承認できること。 |
| 退居条件 | (1)利用者からの退所の申し出(中途解約・契約解除) 退所を希望する日の【30日前】までに申し出てください。 ただし以下の場合には即時に契約を解約・解除し、事業所を退所する事ができます。 (1)介護保険給付対象外サービスの利用料金の変更に同意できない場合。 (2)利用者が入院された場合。 (3)事業所もしくはサービス従事者が正当な理由なく契約に定めるサービスを実施しない場合。 (4)事業所もしくはサービス従事者が守秘義務に違反した場合。 (5)事業所もしくはサービス従事者が故意又は過失により利用者の身体・財物・信用等を傷つけ、又は著しい不信行為、その他サービスを継続しがたい重大な事情が認められる場合。 (6)他の利用者が利用者の身体・財物・信用等を傷つけた場合もしくは傷つける恐れがある場合において、事業所が適切な対応をとらない場合。 (2)事業所からの申し出により退所していただく場合。 以下の場合には、事業所からの申し出で退所していただくことがあります。 (1)利用者が、契約締結時にその心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、又は不実の告知を行い、その結果契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合。 (2)利用者によるサービス利用料金の支払が3ヶ月以上遅延し、相当期間を定めた催告にもかかわらずこれを支払われない場合。 (3)利用者が、故意又は重大な過失により事業所又はサービス従事者もしくは他の利用者等の生命・身体・財物・信用等を傷つけ、又は著しい不信行為を行う事等によって本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合。 (4)利用者が病院に入院し、2ヶ月以上経過した場合、又は明らかに2ヶ月以内に退院できる見込みがない場合。 (5)利用者が介護老人福祉施設や介護老人保健施設に入居した場合、もしくは介護療養型医療施設に入院した場合。 (3)自動終了 以下の場合には、双方の通知がなくても、自動的にサービスを終了致します。 (1)介護認定によりご利用者の心身の状況が、自立又は要支援1と判定された場合。 (2)事業所が解散・破産した場合又はやむを得ない事由により事業所を閉鎖した場合。 (3)事業所の滅失や重大な毀損により、ご利用者に対するサービスの提供が不可能になった場合。 (4)事業所が介護保険の指定を取り消された場合又は指定を辞退した場合。 |
| サービスの特色 | 「認知症高齢者のそのままを認め、ありのままを受け入れ、そのままの生活を可能にしていく」という基本理念に基づき、認知症高齢者のできること、得意なことに着目すると同時に職員にできること、得意なことに目を向けながら、スタッフ全員が成長し自身を持つことができるよう努め、認知症ケアの質の向上とおもてなしの心を持って心地の良い高品質なサービスの提供を行う。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2月に一度開催する。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 8人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | グループホーム予算及び決算報告・利用者の状況報告・実施行事の報告及び案内・その他 |
利用料
| 家賃(月額) | 3,300円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-12-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<14.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2017年12月25日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0173-57-4841 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/5 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2025-12-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
中泊町の認知症対応型共同生活介護(9件)
中泊町の認知症対応型共同生活介護は9件あり、グループホームやすらぎの里やグループホーム すい賓荘などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
中泊町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは20.3件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
中泊町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。