グループホームいこいの里
グループホームイコイノサト
基本情報
| 所在地 | 青森県五所川原市相内222番地1 グループホームいこいの里 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0173-62-3470 |
| FAX番号 | 0173-62-3470 |
| 運営法人 | 株式会社成田建設 法人番号: 1420001008313 |
| 事業所番号 | 0272400805 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 家庭的な環境の中で、入浴、排泄、食事等の介護、世話をし、機能訓練を行うことにより入居者の能力に応じた自立ある生活をおくれるよう必要な援助を提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/01/15 |
| 協力医療機関 | 五所川原市国民健康保険市浦医科診療所、つがる西北五広域連合かなぎ病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症をともない40歳以上であり要介護認定を受け、共同生活が可能な方です。他に家族による介護が困難、県内に親類家族があり定期的面会が可能な方、身元引受人、保証人を有する等が入居条件となります。 |
| 退居条件 | 入院が一ヶ月以上、または同等に当ホームへの居住不在が概ね一ヶ月以上となる場合、お客様が他のお客様の生命、財産に危害を加えた場合等退居条件となります。 |
| サービスの特色 | 共同生活の中で本人の能力に合った役割を持って頂き、活動の中から生きていく喜びを感じられるようにして行くことで、“いこいの場”を提供できるように努めております。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・感染症対策関連 ・外部評価について ・地域交流について ・健康管理 ・避難訓練・救命講習 ・ホーム運営 ・介護職員処遇改善支援補助金と令和6年度介護報酬改定 等 |
利用料
| 家賃(月額) | 8,370円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 27人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 77.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.9人> |
| 入居率 | 91.66% |
| 入居者の平均年齢 | 89.29歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月12日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員への資質向上及び労働環境・処遇の改善、その他の改善につながるものを見出し対応することで少しでも職員の負担を軽減、また楽しく働ける環境を構築し定着が図れるように対応することでサービスの質そのものを向上させるものである。 1.賃金改善 処遇改善における加算算定状況 ①介護職員処遇改善加算Ⅱ 2.職場環境等に対する改善 資質の向上として外部における専門的研修の受講を容易なものとする。年度毎に個人目標をもち資質向上を図れるようする。職員が勉強できる会議を設ける。 ①研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員を確保 :研修受講において代替職員を確保しシフト調整を行うことで研修日に受講できるように対応する。 ②研修受講費用の補助及び有給扱い :研修受講において研修費の一部また全額を補助する。また研修受講において研修日を年に1回は有給扱いとする。(詳細は研修計画書に定める) ③定期面談での個人目標の設定 :年度毎に個人目標を設定することで本人の資質の向上を図る。 ④技術指導会議による介護技術の向上 :毎月、技術指導会議を開催し職員の知識・技術向上を図り、資質の向上を目指す。 労働環境・処遇の改善として、シフト制による変動勤務において家庭事情に合わせ休暇をとれるように対応する。予防接種等を一部補助する。労働意欲を持つものに対し希望があれば非常勤勤務から常勤勤務に転換を図るものとする。 ①有給希望休の事前うかがいによるシフト調整及び長期休暇取得によるシフト調整 :稼働月の前月に有給・希望する休暇を伺うことで本人の希望する日を有給・休暇とする。また長期休暇を希望する際にも希望が叶うように出来る限りシフト調整を行う。 ②予防接種費用の補助 :インフルエンザ予防接種費用の一部を補助する。 ③非正規職員から正規職員への転換 :非正規職員(非常勤職員)であるもが、正規職員(常勤職員)を希望する際には本人の能力評価や業務姿勢、責任感等を判断し正規職員への転換を図るものとする。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0173-62-3470 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/28 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2025-12-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
五所川原市の認知症対応型共同生活介護(23件)
五所川原市には認知症対応型共同生活介護が23件あります。社会福祉法人白生会グループホームけやきや高齢者グループホーム憩いの家のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
五所川原市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは12.3件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
五所川原市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。