グループホーム山王台

グループホームサンノウダイ

基本情報
所在地秋田県大館市池内字上野234番地1
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電話番号0186-43-3888
FAX番号0186-43-3888
運営法人社会福祉法人 比内ふくし会
法人番号: 6410005003018
公式サイトhttp://www.hinai-fukushikai.jp
事業所番号0590400081
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)主役である入居者本人の希望、主観、自己決定の権利を尊重し、残存能力をフルに活用した穏やかな生活の支援に努めます。
(2)入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、入居者の趣味及び嗜好のニーズを的確に捉え、個別に介護 計画を作成することにより、入居者が必要とする適切なサービスを提供し、入居者と家族が交流を図れるよう努めます。
(3)入居者又はその家族に対し、介護計画に基づきサービスの内容及び提供方法を分かりやすく説明するとともに、適切な介護技術をもってサービスを提供し、その提供したサービスの質の評価を行いながら、常に改善を図るよう努めます。
事業開始年月日2007/08/01
協力医療機関大館市立総合病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件・認知症と診断された方・介護保険で要支援2または要介護と認定された方
・症状が安定している方
・おおむね身の周りのことが自分でもでき、共同生活に支障のない方
退居条件・医療機関に入院となり、継続的な治療が必要となった場合
・入居者負担金等の支払いが正当な理由なく納期限から1ヶ月以上滞納になった場合
・自傷他害の恐れがあり、共同生活を営むことが困難となった場合
サービスの特色入居者一人ひとりの人格を尊重し、それぞれが役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を営むことができるよう必要なサービスを提供しています。
・ホーム独自の行事や、町内会・老人クラブ・周辺地域の行事での交流
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数39人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容新型コロナウイルス感染症対策のため、書面会議(5月)と対面式会議(7月以降)とした。
・前年度の事業報告と今年度の事業計画について・入居者の近況報告・地域との関り(行事への参加)について
・ヒヤリハット・事故内容と再発防止策について ・自己評価・外部評価について
・内部研修の報告・新型コロナウイルス感染症対策について
利用料
家賃(月額)30.000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数17人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤14人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合92.9%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-03-30 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<13.2人>
入居率100%
入居者の平均年齢84.7歳
入居者の男女別人数男性:3人
女性:15人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護14人
要介護度別入所者数 > 要介護28人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述年間の行事や活動を通し、入居者や家族、地域の方々と関わる機会を設けている。
サービスの質の向上に向けた取組内部・外部研修を行い、スキルアップに取り組んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容運営推進会議やホームの広報などを通じて情報の共有に努めている。
併設されているサービス空きベッド利用制度のショートステイ事業
そのほか
苦情相談窓口0186-43-3888
第三者評価の実施あり
2025/3/19
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-16、事業所の記入日は 2025-02-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

大館市の認知症対応型共同生活介護(14件)

認知症対応型共同生活介護は大館市だけで14件あります。グループホームはなみずきやグループホーム長根山など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

大館市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.3件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。

  • 定員18人は、大館市の認知症対応型共同生活介護14件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。