グループホームすいーだ
グループホームスイーダ
基本情報
| 所在地 | 秋田県北秋田市綴子字太田屋敷後90 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0186-67-6697 |
| FAX番号 | 0186-67-6696 |
| 運営法人 | 合同会社スィーダ 法人番号: 2410003002933 |
| 公式サイト | https://www.cedar-care.com/company/furniture.html |
| 事業所番号 | 0591100151 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症の症状を伴う要介護状態及び要支援状態の利用者様に対して、適切な指定認知症対応型共同生活介護又は指定介護予防認知症対応型共同生活介護を提供することを目的とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/04/15 |
| 協力医療機関 | たむら内科クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症であるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者とし、次のいずれかに該当する者は対象から除かれます。 ・認知症の症状に伴う著しい精神症状を伴う者 ・認知症の症状に伴う著しい行動異常がある者 ・認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者 |
| 退居条件 | 入居後、利用者の状態が変化し、「利用に当たっての条件」に該当する場合は、退居してもらう場合がある。 |
| サービスの特色 | 1.全スタッフが笑顔と感謝、そして感動を忘れず質の高い快適なサービスを提供します。 2.共に考え、共に創り、共に学ぶ、共に生きるを共通認識とし、心のこもったケア技術を高めるため不断の努力を続けます。 3.「住み慣れた地域でできる限り暮らしたい」という願いが叶う地域づくりを目指します。 4.もうひとつの我が家で自分らしく最後までごくごくあたり前の暮らしが送れる「家」であり続けます。 5.認知症高齢者が家庭的な環境と地域住民との交流のもと、住み慣れた環境において、穏やかな生活を継続できることを目指します。 6.個人情報保護などコンプライアンスを徹底します。 7.効率的で、持続可能な事業運営を行い、社会に貢献します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 開催実績あり(書面開催含む) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 26人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動状況の報告(利用者状況、健康管理、事故報告、地域への情報提供、高齢者虐待、身体拘束についてなど) 出席者からの評価、要望、助言 意見交換 その他 |
利用料
| 家賃(月額) | 28,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 69.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月09日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当施設ではパラマウントベッド株式会社の介護ロボット『眠りSCAN』及び『眠りSCAN eye』を施設内の全居室(18室)に導入しております。「眠りSCAN」はシート状のセンサーをマットレスの下に敷くだけで、身体に何も装着することなく、ベッドを利用されている方の呼吸数や心拍数、睡眠状態、覚醒、起き上がり、離床動作などを遠隔においてリアルタイムに把握することができるセンサーです。「眠りSCAN eye」は、入居者様の映像を遠隔のパソコン端末や携帯タブレット端末で確認できるほか、「眠りSCAN」で設定した状態の変化を検知した際の通知にあわせて映像を表示することができるシステムです。これにより、緊急対応の必要性の可否などについて、より的確な判断が可能になります。また「常時レコーダー機能」を備え、1秒から5秒間隔で静止画を常時連続的に記録することができます。そのほか、夜間の消灯後でも確認できるよう室内が暗くなると自動で赤外線撮影に切り替わる機能や、目的に応じて保存する映像の画質・解像度を変更できる機能を備えるなど、使い勝手の良さやプライバシーにも配慮されています。介護スタッフの負担軽減にも貢献しております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 理念、ケア目標をスタッフ全員が見える場所に設置しケアの指針としている。またミーティング等を通して常に共通の認識ができるように学び深めている。定期的、適宜学ぶ機会を設けている。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0186-67-6697 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/18 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-10-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
北秋田市の認知症対応型共同生活介護(9件)
北秋田市の認知症対応型共同生活介護は9件。グループホームあいかわ、グループホーム桂寿あにをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
北秋田市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、北秋田市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで最も多い規模です。
北秋田市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。