みよしの里グループホーム

ミヨシノサトグループホーム

基本情報
所在地みよし市三好町八和田山18番地
地図で見る
電話番号0561-34-9933
FAX番号0561-34-9900
運営法人社会福祉法人おかざき福祉会
法人番号: 2180305000857
公式サイトhttp://www.okafuku.com/
事業所番号2396100022
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針家庭的な環境のもとで日常生活の介助を通じて安心と尊厳ある生活を営むことを支援する
事業開始年月日2007/06/01
協力医療機関みよし市民病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件①要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。
②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
③自傷他害の恐れがないこと。
④常時医療機関において治療をする必要がないこと。
⑤契約書に定めることを承諾し、重要事項説明書に記載された事業者の運営方針に賛同
できること。
退居条件①正当な理由なく、利用料その他の支払うべき費用を、利用料の口座振替日の翌日から
起算して3カ月以上滞納したとき。
②ご利用者の行動が、他の利用者の生命又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、通
常の介護方法ではこれを防止できないとき。
③重大な自傷行為を繰り返す等、自殺を犯す危険性が極めて大きいと認められるとき。
④心身状態の悪化により、従業者では対応できない頻繁な看護又は医療行為が必要となり
当施設で日常生活を営むことが著しく困難であると認められるとき。
⑤故意に法令違反その他の重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがないとき。
⑥嘱託医の指示や治療方針に従わず、嘱託医による健康管理に重大な支障が生じたとき。
⑦故意又は重大な過失により、従業者もしくは他の入居者や利用者の生命、身体、財物、
信用等を傷つけ、又は著しい不信行為を行うことなどによって、利用契約を継続し難い
重大な事情を生じさせたとき。
⑧下記に該当する行為を行い、当施設が福祉サービス事業を円滑に運営するためには退居
(契約解除)以外に方法がないとき。
1.従業者に対し義務なき行為を強要し、又は従業者の行うべき行為を妨害したとき。
2.従業者の過失行為に対し当該事業者及び管理職員の名誉を著しく毀損し、もしくは
退職に至らせる行為を行い、もしくは一般常識に外れる不穏当な言動を行ったとき。
3.利用契約内容の趣旨に違反し、当施設に対し重大な損害を加えたとき、又は当施設
との信頼関係を破壊したとき。
サービスの特色隣接する敷地内には、特別養護老人ホームやデイサービスセンターなど複合型施設が併設されて
います。また、職員の育成に力を入れており、法人全体で実施している各種委員会に職員は所属し、
勉強会に参加しています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2か月に1回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数34人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・入居者状況について
・行事案内
・その他
利用料
家賃(月額)55,650円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数11人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤5人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合77.8%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-26 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<15.3人>
入居率100%
入居者の平均年齢89.9歳
入居者の男女別人数男性:3人
女性:6人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護31人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数4人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月26日時点)
その他社会福祉法人おかざき福祉会が運営する「みよしの里グループホーム」は、介護職員処遇改善加算(Ⅰ)を算定しております。また、下記のとおり現場環境要件を満たすことにより、介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)を算定しています。
【入職促進に向けた取組】
・法人の運営リネンの明確化
・経験者、有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築
【資質の向上やキャリアアップに向けた支援】
・働きながら研修受講、資格取得を支援
・仕事やメンタル面のサポート等をする担当者を配置
【両立支援・多様な生き方の推進】
・非正規職員から正規職員への転換制度
・メンタルヘルス相談窓口の設置
【腰痛を含む心身の健康管理】
・健康診断、ストレスチェックの実施、休憩室の設置
・事故、トラブルへの対応マニュアルの作成
【生産性向上のための業務改善の取組】
・業務手順書の作成、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減
【やりがい・働きがいの醸成】
・介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
そのほか
苦情相談窓口0561-34-9933
第三者評価の実施あり
2018/09/12
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-02、事業所の記入日は 2026-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

みよし市の認知症対応型共同生活介護(3件)

みよし市の認知症対応型共同生活介護は3件。特別養護老人ホームきらめきみよし、グループホームあかり(みよし苑)などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

みよし市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月4日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。