有限会社 ゆうゆう介護センター グループホームゆうゆう
ユウゲンガイシャ ユウユウカイゴセンター グループホームユウユウ
基本情報
| 所在地 | 愛知県稲沢市下津下町西1-132-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0587-21-5683 |
| FAX番号 | 0587-21-5683 |
| 運営法人 | 有限会社ゆうゆう介護センター 法人番号: 9180002081418 |
| 事業所番号 | 2373900287 |
| 定員 | 最大 15人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、認知症(介護保険法第8条第16項に規定する認知症をいう。以下同じ。)によって自立した生活が困難になった要介護状態の利用者(その者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ。)に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、心身の特性を踏まえ、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練等必要な援助を行う。 3 事業の実施にあたっては、利用者の認知症状の緩和や悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行う。 4 事業の実施にあたっては、利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 5 事業の実施にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又は家族に対し、サービスの提供等について、理解しやすいように説明を行う。 6 事業の実施にあたっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 7 前各項のほか、「指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成18年厚生労働省令第34号)」及び「指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準(平成18年厚生労働省令第36号)」に定める内容を遵守し、事業を実施する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/12/01 |
| 協力医療機関 | 北名古屋クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1) 要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること (2) 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと (3) 自傷他害の恐れがないこと (4) 常時医療機関において治療をする必要がないこと (5) 本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | 事業者は利用者及び利用者代理人に対し、次の各号に該当する場合においては、適切な予告期間をおいて、この契約を解除することができます。 ただし、事業者は、解除通告をするに当たっては、次の第2号を除き利用者及び利用者代理人に十分な弁明の機会を設けるものとします。 (1) 正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納したとき (2) 伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき (3) 利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき (4) 利用者又は利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき |
| サービスの特色 | <法人の理念> 長年にわたり社会に貢献した高齢者が、明るく、幸せに暮らせる様に 高齢者を敬い、尊重し、より良い環境、援助を行うことにより、健康で 安定した明るい生活を送れる様支援する。 ・事業者は、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで日常生活の介助を通じて安心と尊厳のある生活を営むことを支援します。 ・事業者は、本事業の社会的意義と責任を深く認識し、事業経営の安定とサービス水準の維持に努力すると共に、利用者に対してその権利を尊重し、礼節と尊敬を持って接するように努めます。 また、利用者、利用者代理人は、事業者や他の利用者との間に相互信頼と互助の精神によって良好な関係を形成するように努めなければなりません。 すべての関係者は、利用者が長期にわたり安心かつ快適に暮らせる共同生活の場として機能するよう、それぞれの立場で相協力することを誓います。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | R5 2月 4月 6月 8月 10月 12月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 55人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | R5.2月 身体拘束適正委員会の報告について R5.4月 消防訓練報告 R5.6月 BCP対策について R4.8月 コロナワクチン接種の取り組み報告。感染対策 R4.10月 消防訓練の報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 40,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 52.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 15人(2024-01-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット15人<15.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 83.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 8人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/15人 定員15人中、現在の空き数1人です。 (2024年01月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 尾張地区でのグループホームでは第一号に設立された施設です 建物は民家をリホームしてグループホームにしているため家で生活しているみたいと気に入ってくださる方が多いです 施設の理念である「家族としての気持ちをもって一人一人を大切にし、明るく楽しい日々を暮らしていただけるよう努めます」と文字通り 入所された方は家族のように対応しています。例えば自分の両親なら旅行も行きたいだろう。と言う子ども心を実現するため年2回のバス貸し切りでの観光旅行を実施(全て施設負担) 毎日3食手作りで温かく美味しい料理を食べていただいたり。入浴は毎日される方もいらっしゃるが2日に1回は必ずあったり、 利用者の体調が悪くなれば直ぐに協力医にお連れします。インフルエンザも全て施設負担でうってもらっています。 又終末期対応の利用者が多いです。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 年2回の観光旅行(バス貸し切り)(無料) 3食手作り料理 レクレーションの時間が多い 入浴は2日に1回 看取りする利用者が多い |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 利用料 入居保証金0円 月額利用料85.000円 内訳・家賃40.000円 水道光熱費10.000円 管理費5.000円 食費(朝・昼・夜・おやつ2回)30.000円(1.000円×30日) 消費税込み (日割り計算です) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 勤務年数が長いスタッフが多く会社立ち上げてから23年同じように年を重ねて働いてくれている為年齢層が高めになってしまってます |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 毎日穏やかに過ごされている。入所したては自室にこもる方もいらっしゃいますが、1か月もするとみなさんと一緒に過ごしている方がほどんとです。 毎日のレクレーションも楽しく参加していただけてメリハリのある日々を過ごされています |
| 勤務時間 | 残業は一切ありません |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0587-32-1111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/11/13 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-01-05、事業所の記入日は 2023-12-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
稲沢市の認知症対応型共同生活介護(11件)
稲沢市の認知症対応型共同生活介護は11件あり、グループホーム ももたろうやグループホーム ゆう&あいなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
稲沢市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.9件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員15人は、稲沢市の認知症対応型共同生活介護11件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
稲沢市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。