グループホームチアフル 友明かり
グループホームチアフル トモアカリ
基本情報
| 所在地 | 愛知県一宮市北方町曽根字村裏西15 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0586-86-8512 |
| FAX番号 | 0586-86-8188 |
| 運営法人 | 株式会社 サンケイ 法人番号: 8180001084802 |
| 公式サイト | http://gh-cheerful.com/ |
| 事業所番号 | 2372201380 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症によって自立した生活が困難になったご利用者に対し、家庭的な環境の下で日常生活のお世話及び、心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活をご利用者がその有する能力に応じて可能な限り自立して営む事が出来るよう支援すること。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/11/01 |
| 協力医療機関 | 五藤医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1.要支援2及び要介護認定1以上の被保険者であり、かつ健康診断で認知症と診断されていること。 2.自傷他害の恐れがなく、少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 3.利用者がその心身の状態により、専門的な治療・療法・看護等を常時必要としないこと。 |
| 退居条件 | 1.要介護認定において、ご利用者が自立または要支援1と認定された時。 2.ご利用者が介護保険施設に入所され場合。 3.ご利用者が主治医により認知症なしと診断された場合。 4.ご利用者がお亡くなりになった場合。 5.共同生活に差し障りが生じた場合。 6.ご利用者は当事業所が正当な理由なくサービスを提供しない場合や守秘義務に違反した場合又はご利用者に対し、社会通念を逸脱する行為を行った場合。 7.ご利用者がサービス料金の支払いを2カ月以上遅延し、料金を支払うよう催告したにもかかわらず2週間以内に支払わなかった場合。 |
| サービスの特色 | ご利用者の自立支援を基本とし、炊事・洗濯・買い物等を職員とともに行い、個々の役割づくりをしている。 週1回のモーニングサービスの利用や、月に一度の遠足、日々の散歩等外出の機会を多く設け、季節を感じるとともに、地域との交流も心がけている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和6年度 5月・7月・9月・11月・1月・3月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動状況報告 グループホームが地域の一員となるために何が出来るか 認知症への理解を深めていただく取り組み 地域資源について 外部評価から見えた課題 |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 150,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退去時、原状回復後に返金 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 30% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2022-11-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.5人> |
| 入居率 | 95% |
| 入居者の平均年齢 | 85歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2022年11月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 外出支援や、個別ケアに力を注ぎ、願いをかなえるようにしている。個別ケアでは、一人ひとり職員と一対一で一日外出をしている。内容は様々だが、おいしいものを食べに出かけたり、映画を観たり、買物をしたりしている。月に一度季節ごとの様々な場所に遠足に出かけている。週に一度は喫茶店へモーニングへ行く機会を設けている。 一日の生活は、一緒に洗濯物を干し、一緒にご飯を作り、一緒にご飯を食べ、一緒に掃除をする。お風呂にゆっくり入り、食材の買い物へ行く。毎日きめられた生活を送るのではなく、その日の利用者の希望に合わせた活動を行うようにしている。 何よりも、外に積極的に出かけ、今までと変わりない生活を心がけている。 認知症ケアでは、利用者の今ある力を最大限に発揮できるよう手を出しすぎず、待つゆとりを大切にしている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 認知症対応型共同生活介護では,少なくとも年1回はサービス評価をすることが義務づけられている。また、継続して評価を行うことがサービスの質の向上に具体的な効果があるのかを検証する必要があり、継続されたサービス評価の結果から、サービスの質の向上への取り組みに活かしている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | オープン当初から働く職員も多く、様々な年代の職員がいるため、幅広いケアが出来ている。 毎月様々な勉強会を開催し、個々のスキルアップを図ると共に、外部の研修会等にも参加できる様な仕組みがある。 職員も意欲的で、介護福祉士や介護支援専門員へのスキルアップを図ろうとしている。 ユニットでの役割とともに、行事担当や研修委員等を行うことで、報告、連絡、相談技術の向上を図っている。 定期的な食事会や、部活動(バスケット)を楽しみ、働きながらも、チームの大切さやストレスの発散を行っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自宅では生活が困難になった方がほとんどだが、役割のある生活を送ることで、行動障害も減り、生きがいのある生活を送っている。自分が主役になることで、自信を回復したり、周りを見回す余裕が出来る方もいる。時には家族と墓参りに出かけたり、温泉に出かけたり、家族との関係も良好に保っている。集団で過ごすことで、模擬家族を演じ、自分ならではの役割を見つけ、生き生きと暮らしている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0586-86-8512 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/03/07 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
一宮市の認知症対応型共同生活介護(25件)
一宮市の認知症対応型共同生活介護は25件。グループホームチアフル 笑明かり・咲明かり、グループホーム尾西蓮池の家など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
一宮市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員9人は、一宮市の認知症対応型共同生活介護25件のなかで18番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
一宮市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。